宇宙は

宇宙とは、、、

宇宙は宇宙に存在する

全てを合わせた

一つの生命体である、、、


宇宙の仕組みや構造を知りたければ

自分の体を思うと良い、、、


広大無限に広く

答えの無いもののように

宇宙を漠然と感じるかもしれないが

意外にも

宇宙の構造の答えは

目と鼻の先にあるものだ


那由多阿曽儀

マクロから

ミクロ

ナノの世界まで

全てが

繋がっている、、、


宇宙の構造は

そのまま人間の体に凝縮されていて

小さくコンパクトに

なっているだけだとしたら、、、


そう、、、

宇宙の仕組みとは

そういうシステムのこと


宇宙そのものは

生きている生命体だ


今私たちが存在している

宇宙が一つの宇宙体だとしたら

その宇宙体の他にも

宇宙体が存在している

それが別宇宙と推測される

違う次元の領域だ、、、


仮にその宇宙体が12体あって

いわば12体が1つのグループだとしよう、、、

すると

さらに上の次元と言われるものに対し

12の宇宙体のさらに倍数のグループが

増えていくように別宇宙の空間が存在していくとしよう、、、


それらの1つ1つの宇宙体全ての次元も

時間もあらゆる空間も距離も

宇宙に存在する何もかも全てが

「光」というもので繋がっているのだとすると、、、


光とは何なのか、、、

光とは

それはつまり宇宙をつなぐ

ネットワークだ、、、


その光は

人間の中にも確かにある

それは、心だ


人は皆

誰もが違うようで

違くなく

みな別々に存在する他人のようで

他人ではないということ


宇宙体もみな

光で繋がった

家族であるということ、、、


ではこう考えてみよう

心のエネルギーを

心が発する1つの電気だとしたら

瞬間瞬間のあらゆる人の思いというものは

心の光で

宇宙のどこまでも飛んでゆくのだ

つまり

悪い思いも

良い思いも

人に放った悪口も

人を褒めた尊敬の言葉も

行いも

全て宇宙に飛んでいく、、、


宇宙体を見てみれば

宇宙体の光の神経回路に

すぐに心や思考や思いというエネルギーは

全てが光を通して

隠さず伝わっていっている


あなたも

私の心の中も

すぐに瞬時に

宇宙体に伝わっているということになる


それは

自分の心や考え方や気持ちというものを

一切隠すこともできないし

隠すことができないからと

どこかへ逃げるということもできないのだ

自分は自分という存在として

あらゆる行いも包み隠せない


人間同士は嘘で騙せても

宇宙には嘘は通用しない、、、


どこにいても

偽ることもできない

宇宙にはどこまでも

常に、あった真実しか

伝わっていかない、、、


誰もが

何もかもが

とことん正直に生きるしかないのだ


宇宙は自分でもあり

自分は宇宙でもある


あらゆる全ての存在から

自分を切り離すことはできない

なぜなら

私たちも宇宙体の一部だから、、、


宇宙に存在するあらゆる全ては

私たち一人ひとり

宇宙体の細胞でもある

よって人間としては

心を磨き続けることで

良い細胞になることが必要必須である


ただ

自分が宇宙体の良い細胞になるか

悪い細胞になるかは

それはあなたが決めること、、、


では逆に

宇宙の崇高なる思考は

細胞一つ一つの私たちに

伝わってきているのか

という疑問だが

確かに伝わってきている、、、


ただ個人個人で

その崇高なる思考が

キャッチできるか

できないかがある、、、


どういうことかと言うと

宇宙の周波数に

自分の心の周波数が

あわせられなければ

伝わってくるはずのものも

伝わるわけなどないということ


よってどこまでも

意識を広げ

高め

鍛え

心を磨くことは

生きていく各々の人生のなかで

大事な学びでもあり

鍛錬でもあり

冒険でもあり

自分自身の改革の連続作業でもある


このストーリーは

昔から私の頭の中にある

あくまでも私個人の想像に過ぎません


大自然や宇宙と自分は

どこまでも繋がっている

ということを

伝えたいから、、、


今日も新鮮な気持ちで

笑顔で過ごそう!

by,macrocozmy